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このはな綺譚 7話を視聴した感想


bannarkonohana

このはな綺譚 あらすじ

神様に遣える狐っ娘たちが働く温泉宿「此花亭このはなてい」。
「このはな綺譚」は此花亭に奉公にきた新人仲居の柚と、
柚を取り巻く仲間たちとの心温まる物語です。
仲居たちの想いはひとつ。
「正体が何者でも、 どなたさまでも、お客様は神様です。」
もちろん、 いま目の前におられる、あなたも…。
柚たち仲居の “おもてなし” に触れ、疲れた心を癒してください。

 

このはな綺譚 7話 あらすじ

夏祭りの太鼓の音が遠くに鳴り響く夜。
柚は比丘尼様から聞いたお祭りを思い出すのですが頭の中では色々なものが混ざってしまいます。
そんな柚に本当のお祭りを見せようと桐は仲居たちを二組に分けて参加を許します。
最初は柚、皐、櫻の3人。初めて目にする光景に感情が高ぶる柚。
しかし盆踊りの輪に入って踊っている間に皐、櫻とはぐれてしまいました…。

このはな綺譚 公式twitter



このはな綺譚を視聴する>>

 

このはな綺譚 7話を視聴した感想ツイートまとめ

 
このはな綺譚 7話感想 百合アニメなのにWフェラするのかよwww

 
このはな綺譚7話観てきました♪
相変わらず柚ちゃんにキュンキュンです
 

このはな綺譚7話、TOKYO MXで見終わり。この作品にいちばん相性の良い季節の話って感じもしたなぁ。世界の境目が曖昧になる感じ、和風世界のファンタジーとの親和性が高いよね。

 

前回のお話を踏まえての今回、あの娘の魂と柚との再リンク。一方で蓮と棗の百合展開と櫻の楽しかったという素直な気持ち。夏祭りの意義と不思議な出来事、華やかさと賑やかさ、そして儚い寂しさを描いてきた脚本、構成に唸る。これはもはや癒やしという枠を越えた作品だな

 

百合&百合の夏祭り!!

柚と櫻と一緒に行った皐は大変そうだなー(* ̄∇ ̄*)
柚はあの世の境で迷子になるし‥
蓮と棗は安定のカップルしてるし♪
桐さんと櫻のあれは反則だわー(///∇///)

 

このはな綺譚7話控えめに言ってやばい

このはな綺譚7話見てて気づいた。
俺生まれてから1度も盆踊りって踊ったことない。

 

 

 
このはな綺譚 第7話「夏祭りの夜」観ました!
百合パートが多くてナイスです!笑
Aパートでは柚、櫻、皐がお祭りへ!
Bパートは棗、蓮がお祭り…完全に百合です!笑
最後の桐と櫻の〇〇〇がたまらんかった…
EDも秋バージョンへ🍁
桐&櫻のコンビが実に素晴らしい(*´꒳`*)

 

かなめももお盆回は7話だったしソ・ラ・ノ・ヲ・トも蝉時雨・精霊流シは7話だったしこのはな綺譚も今夜の7話でお盆やってる。なぜみんな7話というタイミングなんだろう、と思ったけど単に観測範囲の問題かも

 
くしゃみとまんない、ハクション大魔王!w 寝不足で、あくびちゃん!w 明日も、仕事早い!このはな綺譚7話と僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件6話見たら、今日(深夜)は、寝よう!疲れてるからその前に寝落ちの可能性大!w

 

夏祭りエピソード。組ごとに夏祭りの様子を描いて前半後半それぞれに起承転結があるから2本分を楽しめたお得感がある。今週、Bパートの百合の波動が濃密過ぎてもはや感謝の言葉しか出てこない。ありがとうございます。もうここの蓮ちゃんが可愛過ぎですよね。

 

夏祭りで見事なまでに百合展開なんだけどこの二人に関してはなんかそうも感じさせない不思議な感じ、だからこそここまで絵になるのか十分に癒やされた。それにしてもここまで百合展開が自然に感じるってのもある意味凄い。
 

いつの間にかこの世とかくり世との間で、不思議なことを垣間見るミステリアスさがこの作品の身上だから、盆踊りであの世へと迷いこんでしまうのはややベタだったかも。ラブラブ指数はかなり上だったけど。毎回無理矢理入浴シーンを挿入してたがいつの間にか無くなった。
 

今回も百合ですわ~ 棗は気付いていないようで気付いている何ともイケメンらしい振る舞いだ(だが女だ) たい焼きならぬ鮎焼き 美味しいだろうな… 桐の「初めてを一番にくれる」というセリフが意味深にしか聞こえず二人で飴細工をなめる描写がエロイわ EDが穏やか

 
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