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おすすめHなアニメ2


地上派のエロというのは、なぜこんなにエロいのでしょうか?

エロが見たいなら潔くAVや18禁アニメを見ればいいじゃない。

そんな女性たちの声が聞こえてきます。

わかってない!まったくわかってない!!

いつ登場するかわからないエロというのは背徳的であり、そして…宝探しのようなもの。

背徳的な宝探し。まさにアドベンチャーなのです。
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Kiss×sis

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・放送時期
2010年
・声優
住之江 圭太
声 – 武内健
住之江 あこ
声 – 竹達彩奈
住之江 りこ
声 – 巽悠衣子
・あらすじ

中学3年生の主人公、住之江圭太には血のつながっていない高校1年生の双子の姉住之江あこと住之江りこがいる。 幼い頃は何事もなく普通の姉弟として育ったが年を重ねて三人が思春期を迎える頃、あことりこは圭太に猛アタック。
両親も姉達のどちらかと結婚するのを望んでいたり、圭太の友人達にはやっかみもありドタバタと振り回される毎日を送っている。

・偏見レビュー

学校でもアイドル扱いの血のつながっていない二人の美人双子姉とのタイトル通りチュッチュ、チュッチュするアニメ。
この血がつながっていないという設定が昔ながらの感じ健全でとても良いです。
最近は、ふつうに兄妹でチュッチュするアニメも増えてきてますからね。
んで、ヒロインの一人は、みんな大好き声優、竹達彩奈さん。
こんな設定があるわけないだろと思うのですが、ちょっとしたエロアニメとはそのあるわけないだろという設定がたまらないのです。

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B型H系

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・放送時期
2010年
・声優
山田(やまだ)
声 – 田村ゆかり
小須田 崇(こすだ たかし)
声 – 阿部敦
竹下 美春(たけした みはる)
声 – 堀江由衣
宮野 まゆ(みやの まゆ)
声 – 花澤香菜
・あらすじ

高校入学を控えた山田は、「夢はセクフレ(アニメ版ではエチトモ)100人」という、エッチへの興味が旺盛な美少女。しかし、男性の前だとあがってしまう性格が徒となってか、実際はキスはおろか恋もろくにしたことがない処女。さっさと処女を捨てて後はヤリまくりたいと考える一方で、相手の男に処女であることを見下されるかもという恐怖心を持っており、最初の一歩を踏み出せずにいる。そのため経験豊富そうなイケメンではなく、まずは凡庸で手頃そうなチェリー君を狙おうと画策する。

・偏見レビュー
原作はヤングジャンプなのですが、その時はエロをテーマにした日常系4コマアニメ程度の認識でしたが…アニメになるとなぜかエロいという不思議。

おそらく露出シーンが多めになっているのと、マンガ版は4コマ特有の絵のラフさがエロスに結びつかなかったのかな。

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ヒロイン、超絶美人で、高飛車なんだけど、実は男の前だとうまく話せない処女。という設定が男の理想をくすぐります。

また、相手の小須田くんは普通の男子高生。むしろ地味目。

こういう設定が、世間一般のぶさメン達の心をつかんで離さないのでしょうね。

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ゴクジョッ。~極楽院女子高寮物語~

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・放送時期
2012年冬アニメ
・声優
赤羽 亜矢(あかばね あや)
声 – 日笠陽子
土呂 小夏(とろ こなつ)
声 – 高森奈津美
七里 愛(ななさと あい)
声 – 内田真礼
赤羽 沙矢(あかばね さや)
声 – 能登麻美子
栗橋 南(くりはし みなみ)
声 – 竹達彩奈

・あらすじ

お嬢様が集まると名高い極楽院女子高等学校、略称・極女。LAから転校してきた美少女・栗橋南は、その可愛さを武器に極女に君臨しようと画策する。

 

・偏見レビュー

宮崎摩耶による日本の漫画作品。

宮崎摩耶というと、イラストが綺麗でエロくて評判の方です。

桂正和のパクりとも、リスペクトだともいわれていますが…

ただ、アニメだとあのイラストのクオリティが再現しきれておらず非常に残念。
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本作は、女子高の話を描いたものなので、エロスというよりも恥じらいのない女子高生がオラオラと見せつける感じであまりエロスという感じではないですかね。

一話が5分くらいのショートアニメなのでためしに見てみるのはありかな。

ちなみに声優は無駄に豪華です。

>ゴクジョッ。を視聴する>

 


ナナとカオル

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・放送時期
2011年

・声優
杉村 薫(すぎむら かおる)
声 – 間島淳司
千草 奈々(ちぐさ なな)
声 – 水原薫

・あらすじ

高校のヒロインの千草奈々とダメ生徒の杉村薫は、マンションが隣同士の幼馴染。カオルは趣味のSMの妄想に明け暮れていたが、そんなある日、ナナがふとしたことでカオルのコレクションのボンテージ衣装を着てしまう。それをきっかけにナナとカオルの秘密の「息抜き」が始まった。

・偏見レビュー

これは地上波ではなくて、1話だけのOAVです。

しかし…

これはエロい!

基本的に直球でのエロはありません。

例えばセックスだとか、乳首だとかは出てきません。

そのしかし、その設定が非常にエロスなのです。

一応SMという設定にはなっていますが、非常にソフトなもの。

痛いとか、かわいそうとかそういうのはありません。

監督は、岡本英樹さん。戦国乙女〜桃色パラドックス〜、えびてん 公立海老栖川高校天悶部などの監督もしていてこの手のアニメは得意なのかも…

よくある量産型AVなんかよりもよっぽどいい。

妄想がはかどるアニメです。

>ナナとカオルを視聴する>

 


女子高生 GIRL’S-HIGH

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・放送時期
2006年

・声優

高橋絵里子(たかはし えりこ)
声 – 生天目仁美
鈴木由真(すずき ゆま)
声 – 浅野真澄
佐藤綾乃(さとう あやの)
声 – 能登麻美子

・あらすじ

主人公の高橋絵里子は、中学校からの親友の鈴木由真と佐藤綾乃と一緒に「私立山咲女子学園富士高等学校(通称『咲女』)」に入学。女子校に対して夢と憧れを抱いていた絵里子だが、入学前に学校へ侵入した際、汚れた部室、だらしない上級生、男に免疫が無くなったため同性愛に走る女、下ネタ丸出しの生活態度といった、由真曰く「カッコつける相手がいなければ女は落ちるところまで落ちる」という女子校の実態を叩き付けられる。
「自分はスタイリッシュな女子高生になってみせる」と固く決意する絵里子だが、結局は女子校に染まっていくのであった。

 

・偏見レビュー

綺麗なイメージの女子高の本当の姿は…みたいなアニメ。

男子高生同様に女子高生も下品でバカなことばかりやっているというアニメです。

基本的にエロスというよりもパンツが普通に見えてるという感じ。

しかし…エロスがないパンツというのはただの布なはずなのに、
それでも男というのはパンツが見えてしまうと目で追いかけてしまう悲しい生き物。

そんなことが思い知らされるアニメなのです。

女子高生を視聴する。

 


はぐれ勇者の鬼畜美学

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・放送時期
2012年

・声優
凰沢 暁月
声 – 岡本信彦
凰沢 美兎(おうさわ みう)
声 – 日笠陽子
五泉 千影(いずみ ちかげ)
声 – 植田佳奈
桐元 葛葉(どうもと くずは)
声 – 花澤香菜
七瀬 遥(ななせ はるか)
声 – 井上麻里奈
リスティ・エル・ダ・シェルフィード
声 – 佐藤利奈

・あらすじ

異世界に飛ばされた青年が魔王を倒し、元の世界へと帰還した所から始まる物語。現実世界から異世界に飛ばされ、そこでの話が舞台になるのではなく、異世界で役割を終えた後日談を描いているのが特徴である。

・偏見レビュー
異世界ものなのだけど、ちょっと違うのが異世界から帰ってきたその後という話。
異世界で得た魔術などは、元の世界でも使えるという設定。

学園ものだけど、日常エロアニメというわけではなくて、ファンタジー×バトルにカテゴライズされる感じですね。

そこに、ヒロインたちのおっぱいや裸やお尻たちが不自然なまでにふんだんに入れ込んであるというもの。

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おそらくストーリーも面白いのでしょうけども、あんまり頭に入ってこない。

いつになったら次のエロシーンが始まるのかなーとばっかり考えてしまう。

DVDの売り上げはエロをふんだんに入れても爆死したようで2期は絶望的でしょう。

>はぐれ勇者の鬼畜美学を視聴する>

 

ちゅーぶら!!

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・放送時期
2010年

・声優
葉山 奈由(はやま なゆ)
声 – 茅原実里
白石 遥(しらいし はるか)
声 – 矢作紗友里
神宮寺 弥子(じんぐうじ やこ)
声 – 寿美菜子
天原 清乃(あまはら きよの)
声 – 日笠陽子

・あらすじ

私立桜南中学校にトップ入学した葉山奈由は入学式当日、転んだ拍子にクラスメートに派手なショーツを披露してしまう。そんな奈由の「援助交際疑惑」の真相を確かめようと彼女に接触した神宮寺弥子と白石遥は3人揃って階段から転げ落ちた際、まくれ上がったスカートから覗く自分たちのショーツに奈由が目を輝かせる姿を見てしまう。その場で遥にアドバイスさえした彼女は実は下着のこととなるとつい夢中になってしまう、ちょっと変わった女の子だった。

・偏見レビュー

性的なお話ではなくて、下着の話。

ただ、やはりテーマがテーマだけにエロスな場面が随所に登場する。

でも健全なエロという感じでしょうか。

例えばスーパーのチラシに出てくる下着モデルのような…

ちなみにテーマとしては思春期の少女に対して下着の重要性を訴えるという部分もあるので、下着に対する説明も結構でてきます。

なにげに今さら聞けない下着の知識として役にたつかも…

いや、んなわけないか…笑

>ちゅーぶらを視聴する>

 


だから僕は、Hができない。

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・放送時期
2012年
・声優
加賀 良介(かが りょうすけ)
声 – 下野紘
リサラ・レストール
声 – 遠藤綾
大倉 美菜(おおくら みな)
声 – 石原夏織
キュール・ゼリア
声 – 西口杏里沙
福宗 イリア(ふくむね イリア)
声 – 福圓美里

・あらすじ

人並み外れたエロさゆえに、「エロ介」の異名を持つ加賀良介は、ある日の帰り道、雨の中でずぶ濡れの美少女に出会う。透けた下着に見とれつつも欲情を抑えて自宅に案内し、とりあえずシャワーと着替えを薦めるが、その美少女は何といきなり胸に飛び込んできた。そして良介は気絶するほど衝撃的なことをされてしまう。

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・偏見レビュー

ヒロインは死神娘。

ファンタジー×バトル×エロです。

バトルをしながらヒロインは服がはだけまくります。

このアニメがおススメなところは、いわゆるメインヒロインが巨乳ではない点をあげたい。

基本的におっぱいを全面的に押しているアニメは、同時に巨乳を押しまくります。

しかしそれは諸刃の剣。

巨乳の境目を超えてしまい奇乳になっている場合があるのです。

おそらくちょっとづつ大きくしていっていたら、きづいたらとんでもなく大きくなってた笑

みたいな感じなのでしょう。

しかし、この作品は違います!

メインヒロインがスレンダー。

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ここに魅力を感じてしまうわけです。

スレンダーおっぱいが気になる方は是非チェックするべきアニメなのです。

だから僕はHができないを視聴する。

 
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