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おすすめツンデレアニメ!


最近はツンデレという言葉自体見なくなりました。

使わなくなったというよりも、ヲタク用語だったものが一般に浸透しすぎて使わなくなったのかも。

それでも世の男たちは呼び方はどうであれこの属性の女子が好きなのです。

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とらドラ!

1504

・放送時期
2008年

・公式サイト

http://king-cr.jp/special/toradora/
wikipedia

・声優

高須 竜児
声 – 間島淳司
逢坂 大河
声 – 釘宮理恵
櫛枝 実乃梨
声 – 堀江由衣
北村 祐作
声 – 野島裕史
川嶋 亜美
声 – 喜多村英梨

 

・あらすじ

父親譲りの目つきの鋭さのため、ヤンキーに見られてしまうことを気にしている高須竜児は、高校2年に進級し、以前から好意を寄せていた櫛枝実乃梨や、親友である北村祐作と同じクラスになることができた。
一方で、新しいクラスメイトの間にはびこる「高須はヤンキー」という誤解を、また最初から解かねばならないことが憂鬱であったが、実乃梨の親友で誰彼かまわず噛み付く「手乗りタイガー」こと逢坂大河との出会いにより、意外に早くその誤解は解かれることとなる。

・偏見レビュー

ツンデレ系ヒロインのラブコメの最高峰と言えるアニメ。

今となってはキャラデザが少し古く感じるかもしれませんが、数話見てしまえば全く気にならなくなるはず。

アニメ好きのおっさんにツルペタロリっ娘のツンデレヒロインといえばと質問すればキャラ名というよりも声優の釘宮理恵さんを思い浮かべることでしょう。

その釘宮さんの代表作の一つ。

ちっこい手乗りタイガーこと凶暴なヒロイン大河が駄犬だなんだと罵ってくるのですが、それがだんだん麻薬のようになくてはならなくなってくるというか強い依存性を持つ。

見終わった後にこれほどの喪失感を感じるアニメは数少ない。

 

ゼロの使い魔

1218

・放送時期
2006年

・公式サイト

http://www.zero-tsukaima.com/
wikipedia

・声優

平賀才人
声 – 日野聡
ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール
声 – 釘宮理恵
デルフリンガー
声 – 後藤哲夫

 

・あらすじ

平凡な高校生・平賀才人はある日突然、異世界ハルケギニアに召喚されてしまう。
才人を召喚したのは、トリステイン魔法学院の生徒でありながら魔法の才能がまるで無い「ゼロのルイズ」こと、ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールだった。失敗とはいえ、召喚の儀式によって呼び出された才人は、「使い魔」としてルイズと契約のキスを交わす。すると、才人の左手には使い魔の証である契約のルーンが浮かび上がった。
こうして、ルイズと「犬」扱いされる才人との奇妙な同居生活と冒険が始まった。

・偏見レビュー

ルイズ!ルイズ!ルイズ!ルイズぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!! (以下略) 

という有名なコピペが2ちゃんにありますが、そのルイズちゃんがヒロインのアニメ。

このアニメはちょっと設定が変わっていて、主人公の人間が魔女のルイズに召喚され使い魔になる。

だいたいこの手のアニメは、人間側がマスターで亜人側が使い魔なんですけどこのアニメは逆です。

人間が使い魔役。

そしてその人間を犬扱い。このバカ犬!と罵ります。

マスターである魔女は、ツルぺたロリ娘。

あれ?

さっきも書いたような…。

そうです。こちらも釘宮さんの代表作。前述のとらドラ!は男女ともに人気があり一般受けしている作品ですが、
ゼロの使い魔はどちらかというとヲタク向け萌えアニメの代表と言えるかもしれません。

 






化物語

2583

・放送時期
2009年

・公式サイト
http://www.monogatari-series.com/bakemonogatari/
wikipedia

・声優

阿良々木 暦
声 – 神谷浩史
戦場ヶ原 ひたぎ
声 – 斎藤千和
羽川 翼
声 – 堀江由衣
忍野 メメ
声 – 櫻井孝宏
忍野 忍
声 – 坂本真綾

 

・あらすじ

西尾維新によるファンタジー小説。
〈物語〉シリーズ第1弾。『化物語』は21世紀初頭の日本の田舎町を舞台に高校生の阿良々木暦が「怪異(かいい)」に関わった少女達と出会い、その怪異にまつわる事件を解決していく物語。

・偏見レビュー

西尾維新氏が原作ラノベをアニメ化。

それをシャフトというアニメ制作会社がオシャレな演出を取り入れて爆発的大ヒットをした作品。

西尾維新氏の言葉遊び風なテキストが新鮮であり、演出も新鮮であり、そして登場するキャラクターはあざといまでの各属性を盛り込まれている。

こうなるとヒットしないわけがないのです。

その中のメインヒロイン、戦場ヶ原ひたぎさんは、自称ツンデレでもあり、ヤンデレでもある美少女。

たまに、わざとらしくテンプレのツンデレ台詞を言うこともあり。でもそれがまたかわいい。

魅力的な美少女がたくさん出てくるので、必ず嫁にしたい女キャラが登場するはず。

一期で、主人公の阿良々木暦と戦場ヶ原ひたぎが星を見に行く回があるのだけど、その回は本当に神回だと思う。

 

らんま1/2

2392

・放送時期
1989年

・公式サイト

wikipedia

・声優

早乙女乱馬(さおとめ らんま)
声 –
男Ver山口勝平
女Ver林原めぐみ

早乙女玄馬(さおとめ げんま)
声 – 緒方賢一

天道あかね(てんどう あかね)
声 – 日高のり子

天道かすみ(てんどう かすみ)
声 – 井上喜久子

天道なびき(てんどう なびき)
声 – 高山みなみ

 

・あらすじ

高橋留美子による漫画作品。
水をかぶると女になってしまう高校生格闘家・早乙女乱馬と、その許婚・天道あかねの交流を軸に、家族・友人を巻き込んだドタバタ騒動の日常を描いた格闘ラブコメ作品。

・偏見レビュー

高橋留美子氏原作の作品。

高橋留美子作品でも他にめぞん一刻の響子さんや、犬夜叉のかごめももちろんツンデレヒロインではありますが、
やはりらんまのヒロイン天童あかねがツンデレ枠という意味では最高だと思う。

そして放送当時は確か土曜の19時あたりに放送していて、普通におっぱいが出ていたのを覚えています。

アニメ化されたのが1989年。

まだツンデレという言葉は当然生まれていないわけですが、照れると本心と反対のことを言ってしまったり
なのに乱馬にかわいくねーと言われると怒って暴力的になったりしながらも、心配だからと乱馬の修行にこっそりついて行ったりして
主人公の乱馬のことが大好きな感じがものすごく伝わってきて、既に完成されたツンデレ美少女なのです。

ただ1989年の作品なのでやはり今見るとアニメが古く感じてしまう。

今リメイクしても、人気でるんじゃないかなー。

女らんまはおっぱいも出るし。

 







とある魔術の禁書目録

 

1459

・放送時期
2008年

・公式サイト

http://gangan.square-enix.co.jp/index/
wikipedia

・声優
上条当麻(かみじょう とうま)
声 – 阿部敦
御坂美琴(みさか みこと)
声 – 佐藤利奈
インデックス
声- 井口裕香
一方通行(アクセラレータ)
声 – 岡本信彦

 

・あらすじ

SFやファンタジーの要素を取り入れ、超能力や兵器などオーバーテクノロジー尽くしの科学サイドと、聖書や魔術などのオカルト尽くしの魔術サイドという、相反する設定の2陣営が混在し対立するという世界観を描いたバトルアクション作品である。

・偏見レビュー

ラノベアニメと言えばこれ!ってくらい定番のアニメ。

その中のヒロインの一人、レールガンの使い手御坂美琴のツンデレ具合が半端ないということでヒロイン以上の人気をだし、
さらにその御坂美琴を主人公にしたスピンオフ作品のとある科学の超電磁砲<レールガン>も大ヒット。

もはやどっちがスピンオフ?状態なくらいの人気になりました。

ただ、禁書の原作人気は相変わらずで3期を期待するアニメではありますけども、原作ストックがこれだけあってアニメ化しないところを見るともうやらないのかなー。

絶対売れると思うんだけど、過去作品を見てない人が新規で入らないからかな。

 







僕は友達が少ない

2095

・放送時期

2011年

・公式サイト

http://www.tbs.co.jp/anime/haganai/1st/index-j.html

wikipedia

・声優

羽瀬川 小鷹(はせがわ こだか)
声 – 木村良平
三日月 夜空(みかづき よぞら)
声 – 井上麻里奈
柏崎 星奈(かしわざき せな)
声 – 伊藤かな恵
楠 幸村(くすのき ゆきむら)
声 – 山本希望

 

・あらすじ

僕は友達が少ない』(ぼくはともだちがすくない)は、平坂読による日本のライトノベル。
聖クロニカ学園(せいクロニカがくえん)高等部2年生の羽瀬川小鷹は、転校初日から遅刻し自己紹介でも失敗してしまった。
転校から1か月経ってもその外見(中途半端な金髪)と転校初日のことが原因で周囲にヤンキーと勘違いされ、クラスで浮いた存在であった。
ある日、小鷹はいつも不機嫌そうにしている同級生の三日月夜空が1人で楽しげにしゃべっているのを目撃。エア友達と話していたと釈明する夜空は、友達を作るために隣人部(りんじんぶ)という部活を作る。

・偏見レビュー

これもラノベ原作のアニメですね。

ラノベ特有のハーレムアニメの一つでしょう。

他のハーレムアニメと違うところは、メインヒロインの夜空ともう一人のヒロイン星奈とのやりとりが笑えるところ。

構図的にヒロイン同士でのSとMの主従関係ができていて、それを認めない星奈に対して夜空の容赦ない言葉が笑ってしまう。

ただ、星奈の方が金髪、碧眼、巨乳、ギャルゲー好き、お嬢様、などの属性をもっていて、メインヒロインの夜空よりも人気になってしまうという現象が起きてしまった。

でも私は夜空の方が好きです。

 







STEINS;GATE-シュタインズ・ゲート

2592

・放送時期
2011年

・公式サイト
http://steinsgate.tv/index.html
wikipedia

・声優
岡部倫太郎 – 宮野真守
椎名まゆり – 花澤香菜
牧瀬紅莉栖 – 今井麻美

 

・あらすじ

前作『CHAOS;HEAD』で描かれた、「ニュージェネレーションの狂気」による渋谷崩壊から1年後。
秋葉原を拠点とする総勢3人の小さな発明サークル「未来ガジェット研究所」のリーダーである厨二病の大学生 岡部倫太郎は、研究所のメンバー(ラボメン)である橋田至や幼馴染でもある椎名まゆりと共に、日々ヘンテコな発明を繰り返していた。
2010年7月28日、岡部は椎名と共に向かった講義会場で、わずか17歳の天才少女、牧瀬紅莉栖と出会う。

・偏見レビュー

タイムリープを使ったSFサスペンス物として大人気の本作品ですが、本作の人気の一つはやはりキャラの属性をうまくつけているところでしょう。

その中でもメインヒロイン牧瀬紅莉栖のツンデレは魅力の一つ。

クールな才女でもあり、2ちゃんねらーでもあり、ツンデレでもある彼女。

正直最初はキャラデザがイマイチという印象でした。

まゆしーの方がええ子やし。

しかし後半にかけてだんだんと自分の中で順位が入れ替わり、まゆしーはいい子。

だけど、嫁という意味なら牧瀬紅莉栖かなとか思うようになりましたね。

声優さんは、今井麻美さんという方なんですが年齢的にも今後はメインヒロインはないのかな。

大好きな役だったんですけどね。

 

きまぐれオレンジ☆ロード

547

・放送時期
1987年

・公式サイト
wikipedia

・声優

春日 恭介(かすが きょうすけ)
声 – 古谷徹
鮎川 まどか(あゆかわ まどか)
声 – 鶴ひろみ
檜山 ひかる(ひやま ひかる)
声 – 原えりこ

 

・あらすじ

超能力一家の長男の春日恭介は、父の隆、双子の妹まなみとくるみの4人家族。
恭介は超能力が使えること以外は普通の中学生。
引越してきた街を散策していた恭介は、赤い麦藁帽子をかぶった少女、鮎川まどかに出会い、一目惚れ。
だが後日、まどかは学園一の不良少女で男子からも恐れられている同級生だという噂を耳にする。
その日の放課後に校内で再会し、恭介とは初対面であるかのような態度をとるまどかに戸惑う恭介。最悪の再会をした二人だったが、次第に惹かれあっていく。

・偏見レビュー

1987年にアニメ化された作品。

原作は1984年~3年ほど少年ジャンプで連載されていました。

当時幼い私は兄のジャンプを借りてこっそり見ていた覚えがあります。

今でも語り継がれる名作ですが、ジャンプでもいつも後ろの方だった気がします。

それほどジャンプが黄金期だったということでしょうね。

このメインヒロイン鮎川まどかは、主人公と同級生なわけですが、妖艶でエロスで、でも一途でみんなの前ではツンツンしているくせに二人になるとデレデレになるというツンデレ美少女。

もう一人のヒロインひかるちゃんとの三角関係のお話なわけですが、まあ主人公のクズなこと。

ニセコイなどの主人公もクズでしたが、このころからクズの男のテンプレってのが出来上がってたわけですね。

優柔不断で美少女からモテちゃったもんだから、とりあえずみんなキープしとこ的な感じ。

非常にうらやまけしからんのです。

昭和の作品だけにファッションや遊びに行くところがバブルを彷彿とさせる感じがあって逆に異世界のようで新鮮かも。

ちなみに、元々の設定ではヒロインまどかはビッチに描かれる予定だったとか。

でもそれだったら、絶対ここまでの名作にならなかったはず。

やはり男は自分のことは棚にあげて、いつの時代も女性に貞操を求めるものなのです。

 

櫻子さんの足下には死体が埋まっている

879

・放送時期

2015年

・公式サイト

http://sakurakosan.jp/
wikipedia

・声優
館脇 正太郎/ 榎木淳弥
九条 櫻子/ 伊藤静
鴻上 百合子/今村彩夏

 

・あらすじ

北海道・旭川市に住む高校生・館脇正太郎は、良家のお嬢様にして『骨』を愛してやまない標本士の女性・九条櫻子とある切っ掛けで交流を持つようになる。
その先々で様々な人の死に絡む事件に遭遇することとなり、検視官としての技能を持つ櫻子の推理に付き合うこととなるが、やがて不可解な殺人事件の背後に潜む教唆犯・花房の影が見え隠れしてゆく。

・偏見レビュー

本作はラブコメではなくて、ミステリー。

しかも結構本格的なミステリーです。

ホラーなタイトルなわけですが、ヒロイン櫻子さんは『骨』を愛してやまない標本士という設定なのです。

なので例えば死体の骨などを見て、その骨から事件を推理するといったお話。

まあ、アメリカドラマでBONESってありましたけど、そんな感じの話です。

この作品は、イラストが綺麗で櫻子さんもとても美しい。

ただ櫻子さんは主人公の一回りくらい年齢が上のお姉さんなので恋愛っぽいお話ではありません。

じゃあ、どこにツンデレがあるのかというと、骨が大好きすぎて骨に絡むとツンデレを見せてくれるわけです。

ラブコメじゃないとダメという方には需要がないかもしれませんけども、たまにはこういったアニメも良いです。

 







フルメタル・パニック!

1964

・放送時期
2002年

・公式サイト
http://www.fujimishobo.co.jp/sp/panic/
wikipedia

・声優
相良 宗介/関智一
千鳥かなめ/雪乃(雪野)五月

・あらすじ

幼少期から戦場に身を置き、生き抜いてきた兵士を主人公にしたSFミリタリーアクション作品である。
ブラックテクノロジーによって歴史が変わった世界を舞台にし、ヒロイン千鳥かなめを巡る主人公相良宗介の戦いを書いたハードでシリアスな「長編」をメインに、平和な日本社会の中で主人公が引き起こす騒動をコミカルに書いた「短編」、長編を補完するエピソードを収めた「サイドアームズ」の3つのシリーズに分かれる。

 

・偏見レビュー

これもラノベ原作アニメですが、最初のアニメ化は2002年。

その後3期まで制作された。2017年に4期を予定している。

1期はGONZOが、2期、3期を京都アニメーションが制作しているのだけど、基本的に京アニの代表作の一つというイメージが強いです。

傭兵である主人公の相良宗介が、隠れた特殊能力を持ち組織に狙われる女子高生千鳥かなめのボディガードをするというお話。

このヒロインかなめがツンデレなわけですが、かなめのツンデレ具合は昔ながらの王道ツンデレで、前述のらんま1/2の天童あかねのような、暴力を伴うツンデレ。

でも普段は強い女の子が、やっぱり本気の男にはかなわない。助けてー。というところにおっさんとしては萌えてしまうのです。

 

四月は君の嘘

918

・放送時期
2014年
・公式サイト
http://www.kimiuso.jp/
wikipedia

・声優
有馬 公生
声 – 花江夏樹
宮園 かをり
声 – 種田梨沙
澤部 椿
声 – 佐倉綾音
渡 亮太
声 – 逢坂良太

 

・あらすじ

14歳になった公生は幼なじみの澤部椿を通じ、満開の桜の下で同い年のヴァイオリニスト・宮園かをりと知り合う。
ヴァイオリンコンクールでかをりの圧倒的かつ個性的な演奏を聞き、母の死以来、モノトーンに見えていた公生の世界がカラフルに色付き始める。

・偏見レビュー

泣けるアニメであり、ラブコメアニメであり、ヒューマンドラマであり各種ランキングでグランプリを総なめにするであろう超名作アニメ。

「あの花」のように男女ともに人気で一般受けされている作品。

にわかアニメ好き女子に、4月は君の嘘って面白いよねっていうと9割以上の確率で食いついてきます。


女子人気も高いとはいえ、別にBL描写があるわけではありません。

ヒロイン宮園かをりは、デレる描写もあんまりありません。萌え萌えな描写もありません。

しかしそれでも有馬公生との出会いからはじまるその劇中の全ての行動を総括した結果やはり宮園かをりはツンデレなのです。

 

灼眼のシャナ

945

・放送時期

2005年

・公式サイト
http://www.shakugan.com/index2.html
wikipedia

・声優
シャナ
釘宮理恵
坂井 悠二(さかい ゆうじ)
日野聡

 

・あらすじ

人知れず行われる異世界の住人“紅世の徒(ぐぜのともがら)”と異能力者「フレイムヘイズ」との戦いを背景に、平凡な高校生活を送っていた少年と、異能力者の1人である少女との出逢いを発端とした、日常生活と戦いの日々を描く物語作品。

・偏見レビュー

本作品も、釘宮理恵さんの代表作。

海外の人からも評価の高い作品です。

かなり中二病的なアニメでありますが、他の釘宮理恵さんの代表作が好きであれば、絶対に見るべき。

逆に釘宮さんに興味なしというのならば見ないほうが良いです。

 







迷い猫オーバーラン

2183
・放送時期
2010年

・公式サイト
http://www.patisserie-straycats.com/
wikipedia

・声優

都築 巧(つづき たくみ)
声 – 岡本信彦

芹沢 文乃(せりざわ ふみの)
声 – 伊藤かな恵

霧谷 希(きりや のぞみ)
声 – 竹達彩奈

梅ノ森 千世(うめのもり ちせ)
声 – 井口裕香

 

・あらすじ

松智洋による日本のライトノベル。
都築巧は血の繋がらない姉・都築乙女がオーナーの潰れかけの洋菓子店(パティスリー)「ストレイキャッツ」を、幼馴染であるアルバイトの芹沢文乃と3人で営んでいた。
物語は、人助けが趣味である都築乙女が、猫真似が得意な謎の美少女・霧谷希を拾って来るところから始まる。

・偏見レビュー

萌えアニメが好きな人向けのアニメ。

いわゆる日常系萌えアニメで、なーんにも考えたくないときに見るのに最適。

キャラクターの魅力ってよりも、そういうツンデレ属性のキャラも必要でしょって感じがすごく見える。

最初のキャラ説明の段階でこのヒロイン文乃はツンデレなんですよーーーって紹介をしてくれます。

まあ正直言って、もう少し隠しながらだんだんとこの子ツンデレなんじゃね?くらいの方が好物なんだけど
その制作側の思惑にあえてまんまとハマるのも一興なわけです。

 
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